こんにちは!キネコです
このあいだまで「涼しい」と言っていましたが、
最近は「肌寒い」と思ってきました。
キネコは風邪をひいておなかをこわして大変でした
みんなは気をつけてね〜。
さてさて、今回はキネコ通信3回目。
キネコと片山くん、川原くんのソウル珍道中は
どうなったのかしら〜。
映画と英語漬けになっていたユース審査員。

片山くんも川原くんも少しまいっている様子・・・
キネコも「大丈夫かなー?」と心配していたらグッドニュース


2人に会いたいという日本のお客様が
それは作品がSIYFFで上映され、舞台あいさつをひかえている
作品関係者でした。
しかも、彼女たちは片山くん、川原くんと同じ北海道の学生で
なんとなんと、昨年度キンダー・フィルム・フェスティバルの
ティーンズフィルム・コンペティションでグランプリを獲得した先輩なのです
今回映画祭に参加したのは監督の坂本優乃さんと
サウンド・ディレクターの鈴木智美さん。
彼女たちが手掛けた『茜色クラリネット』 舞台あいさつのため
参加していたのです
ステキですね〜
カッコイイですね〜
ついに4人がごたいめ〜ん
ユース審査員の片山くんと川原くんは
一足先に彼女たちの作品を見ていたので大興奮



グランプリ受賞者の先輩だし、同じ北海道に住む仲間だし、
高校生だし(うち一人は大学生)、同じクリエーターとして話したいことがいっぱい


「神社のシーン、じゃりがあるから声音とるの難しいですよね??」
「マイク見きれないようにするのが大変だったんだよ〜」
などなどクリエーターならではの製作秘話や
将来の夢、目標などあふれんばかりに意見を交わしたのでした〜。

そして、もちろん悩み相談も。
「英語がきびしいっす・・・」
それに対して先輩は
「大変だよね。でもどうにかなるから!!
ふりかえってみるといい経験だと思えるから
がんばって!!」
とたくましいアドバイスをくれたのでした
たくさん意見を交わし、悩みを聞いてもらい、
久しぶりに日本語のシャワーを浴び、
片山くんと川原くんは生き返ったのでしたーーー


あと先輩2人が片山くんと川原くんにステキなプレゼントをくれました!
メッセージ付き『茜色クラリネット』の公式ブックです!
キネコにたくしてくれたので
坂本さん、鈴木さん、ちゃんと2人に渡しましたよー




















そして先輩方の舞台あいさつ。
とーーーってもたくましかったです


観客のみなさんからたくさん質問があがり、
それに動じることもなく、
むしろ、その場にいられること、
たくさんの人に作り手の気持ちを伝えられることを
楽しんでいる、喜んでいる様子でした

2人の姿がまぶしかったーーー


そしてステキなことばもくれました。
「昨年、キンダー・フィルム・フェスティバルを通してSIYFFに出会うことができ、
またこの場所に戻ってくることができました。ありがとうございます。」
キネコも感無量・・・


キネコのひとりごとだけれど・・・
若手クリエーターを派遣するのはカンタンではないのです。
準備もキンダー・フィルム・フェスティバルの直前や映画祭期間中に
重なるので毎年、「本当に派遣できるのだろうか??」と
ヒヤヒヤしながら一生懸命準備しているのです!
でも参加者からこんなにあたたかいことばをいただけると
来年もがんばらなきゃ!!って思えるのよね〜。
おっと、おしゃべりしすぎたかな。
今日はこのへんで。
片山くんと川原くんの後半戦はいかに〜???
次回につづく・・・

このあいだまで「涼しい」と言っていましたが、
最近は「肌寒い」と思ってきました。
キネコは風邪をひいておなかをこわして大変でした

みんなは気をつけてね〜。
さてさて、今回はキネコ通信3回目。
キネコと片山くん、川原くんのソウル珍道中は
どうなったのかしら〜。
映画と英語漬けになっていたユース審査員。

片山くんも川原くんも少しまいっている様子・・・
キネコも「大丈夫かなー?」と心配していたらグッドニュース



2人に会いたいという日本のお客様が

それは作品がSIYFFで上映され、舞台あいさつをひかえている
作品関係者でした。
しかも、彼女たちは片山くん、川原くんと同じ北海道の学生で
なんとなんと、昨年度キンダー・フィルム・フェスティバルの
ティーンズフィルム・コンペティションでグランプリを獲得した先輩なのです

今回映画祭に参加したのは監督の坂本優乃さんと
サウンド・ディレクターの鈴木智美さん。
彼女たちが手掛けた『茜色クラリネット』 舞台あいさつのため
参加していたのです

ステキですね〜

カッコイイですね〜

ついに4人がごたいめ〜ん

ユース審査員の片山くんと川原くんは
一足先に彼女たちの作品を見ていたので大興奮




グランプリ受賞者の先輩だし、同じ北海道に住む仲間だし、
高校生だし(うち一人は大学生)、同じクリエーターとして話したいことがいっぱい



「神社のシーン、じゃりがあるから声音とるの難しいですよね??」
「マイク見きれないようにするのが大変だったんだよ〜」
などなどクリエーターならではの製作秘話や
将来の夢、目標などあふれんばかりに意見を交わしたのでした〜。

そして、もちろん悩み相談も。
「英語がきびしいっす・・・」
それに対して先輩は
「大変だよね。でもどうにかなるから!!
ふりかえってみるといい経験だと思えるから
がんばって!!」
とたくましいアドバイスをくれたのでした

たくさん意見を交わし、悩みを聞いてもらい、
久しぶりに日本語のシャワーを浴び、
片山くんと川原くんは生き返ったのでしたーーー



あと先輩2人が片山くんと川原くんにステキなプレゼントをくれました!
メッセージ付き『茜色クラリネット』の公式ブックです!
キネコにたくしてくれたので
坂本さん、鈴木さん、ちゃんと2人に渡しましたよー





















そして先輩方の舞台あいさつ。
とーーーってもたくましかったです



観客のみなさんからたくさん質問があがり、
それに動じることもなく、
むしろ、その場にいられること、
たくさんの人に作り手の気持ちを伝えられることを
楽しんでいる、喜んでいる様子でした


2人の姿がまぶしかったーーー



そしてステキなことばもくれました。
「昨年、キンダー・フィルム・フェスティバルを通してSIYFFに出会うことができ、
またこの場所に戻ってくることができました。ありがとうございます。」
キネコも感無量・・・



キネコのひとりごとだけれど・・・
若手クリエーターを派遣するのはカンタンではないのです。
準備もキンダー・フィルム・フェスティバルの直前や映画祭期間中に
重なるので毎年、「本当に派遣できるのだろうか??」と
ヒヤヒヤしながら一生懸命準備しているのです!
でも参加者からこんなにあたたかいことばをいただけると
来年もがんばらなきゃ!!って思えるのよね〜。
おっと、おしゃべりしすぎたかな。
今日はこのへんで。
片山くんと川原くんの後半戦はいかに〜???
次回につづく・・・






